足湯器 たけしの家庭の医学

◆足湯器の重要性をたけしの家庭の医学でやってました
私は昔から足湯が大好きです。お風呂も大好きです。ものすご~くリラックスできるからヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

たけしの家庭の医学でも足湯を紹介しており、そこで使っていた足湯器がとても良さそうでした。バケツ形式の足湯器だとすぐにお湯が冷めてしまいますが、足湯専門の足湯器だと温度を一定にすることができるからです。

昔から『頭寒足熱は健康によい』とされていますが、これは現代の医学でも証明されており、足を温めて頭を冷やす(冷やさないまでも暑くしない)ことで免疫力が上がることがわかっています。

 

◆現代人は特に足湯が効く
現代人は運動不足の方が多く、足の筋肉が衰えていることが多いです。筋肉は熱を生む働きをしているのですが、デスクワークなどで足の筋肉が弱り、しかも血液循環も悪くなるため足が冷えやすくなっています

足湯器で足を温めることで、温まった血液が循環されて体が温まり、免疫細胞が活性化されます。

たけしの家庭の医学では赤井英和さんが毎日4時間ほどの足湯をされていますが、赤井英和さんの免疫力はとてもバランスが良く、本人も「風邪をひかなくなった」とおっしゃっていました。

免疫細胞は体が冷えるとその働きが低下します。冷え性の人や低体温の人ががんなどになりやすいのはこのためです。

温度を一定に保つ足湯器なら足をずっと浸けたままでも冷めませんのでおすすめです。

 

体が弱い方や風邪を引きやすい方は足湯をして免疫細胞の力をUPさせましょう!

なお、たけしの家庭の医学では足湯に足を浸けたままの姿勢で寝転がる寝足湯を紹介していました。この姿勢は、足湯器で温まった血液が体に流れやすくなりますので、更に効果的です(・∀・)ノ


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